浜松市農業農村整備事業連絡協議会
沿革・概要

1 成り立ち

昭和33年に旧浜松市内の土地改良区の理事長を会員として、土地改良事業の促進、改良区

間の情報交換や親睦、補助金の確保、土地改良区の事業に係る陳情や要望等を取りまとめ

る団体として発足した、(旧)浜松市土地改良事業促進協議会を時代に対応すべく発展的に

解散し、平成22年4月より新たに浜松市農業農村整備事業連絡協議会として発足しました。

平成22年4月現在の会員数は33団体です。(水利組合を含む。)



2 目的


浜松市の農業農村整備事業の適正円滑なる運営に協力推進すると共に、土地改良区や


水利組合等の団体が連携し、会員相互の情報の共有と交流を図り、農業・農村の健全な発展


を図ることを目的とする。



3 事業内容

浜松市農業農村整備事業連絡協議会規約により下記の8つの項目を基に事業を行っており


ます。



(1)農業農村整備事業に関する調査研究


(2)水利施設の維持管理に関する調査研究


(3)農業農村整備事業功労者の表彰


(4)会員に対する講習会、講演会及び視察等の開催


(5)関係機関との連絡調整


(6)会員及び地域農業従事者に対する浜松市の農業施策の啓蒙地域農業への啓発の促進


(7)広域土地改良区の運営等に関すること


(8)その他必要と認めること   



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